陶玄郷

フラクタルの森で薪だけを使い備前焼を焼きながら迷走、瞑想している玄明のホームページ

FrontPage/2024-03

Top / FrontPage / 2024-03

2024/3/31 (日)

洗脳の怖さ

洗脳と言えば犯罪の雰囲気がしますが、そこまでではなくても同じようなことがこの世界には充満しています。別の言い方をすれば、私たちの身の回りには色んな波があり、色んな流れがあり、どの波に乗り一緒に流されるのかという課題がいつも付きまとっているようです。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/27 (水)

お金の動きを見れば、事の本質は見えてくる

人を動かすのに一番大きなインセンティブは何かというと、報酬です。
報酬には、賞賛とか名誉とか目に見えにくいモノが沢山あり、それも神仏から来るモノが一番でしょうが、目に見える形で一番と言えばお金でしょう。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/26 (火)

グローバリストの本質

グローバリストたちや、それに協力したりして同調している人たちの特徴は、ハッキリしています。
世界が二分されている事とも関連しますが、唯物論・無神論の考えと唯心論・有神論の二つの極があり、そのどこら辺りに各人の意識が有るのかということが関係しています。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/24 (日)

電波、霊波、念波、思念、放射線

色々表現されるけれど、どれも同じようなものかもしれない。
私たちは、意識しようがするまいが、その波の中を泳いでいるようなものだろう。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/23 (土)

すべては波動

素粒子の世界、量子の世界、最先端の科学で言われているのは、細かなことは理解できないが、その素粒子の持っている性質に粒と波の性質があるということ。ということは、フラクタルとして、自己相似形として、光、その素粒子が持っている性質が、私たちを取り巻いている世界を全てを支配しているということが考えられる。
どうやら、この波と粒子の性質が、全ての全てに在り、私たちはその世界の中で生きているということのようだ。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/21 (木)

グローバリストは反省が出来ない

反省が出来ないとは、客観視が出来ないということでもある。
要するに第三者の視点で考えることが出来ないということだ。
善意の第三者から見れないということは、言い換えるなら神仏の視点で考えられず、善意の第三者と言いながら、自分の利得に同調する人の視点でしか考えられない。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/19 (火)

グローバリストたちは、悪い子

全てに良い子悪い子普通の子がある。
人間として基本的に持っているのは、結果にこだわり、自己を守るということ。ただ、これらの度合いの強弱、状況の判断の中でその質に違いが生まれ善悪も分かれてくる。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/18 (月)

グローバリストたちの定義

グローバリストたちや、彼らに同調し彼らの価値観を応援していて者たちとは、唯物論、無神論という世界観の中にいる人たちです。
強引であってもそう定義されると思う。唯心論、有神論の人たちではない。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/16 (土)

寛容ということ

色んな価値観があり、人はそれぞれにこだわりを持っている。
不寛容とは、ある種のこだわりから来るもので、その価値観に合致しないことを許せないということであり、心の広さ大きさも関わってくる。


すべて見る


パーマリンク

2024/3/14 (木)

窯焚き完了

今回の窯焚きまでの過程は、諸般の事情でとても時間がかかり難産でした
数日後に窯を開けますがどのような結果になっているのか分かりません。
今までも旨く行かないことは多々ありましたが、それでも、結果は何とかなるものです。


すべて見る


パーマリンク

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional